医療法人清友会山田整形外科胃腸科肛門科

医療法人清友会山田整形外科胃腸科肛門科

整形外科・胃腸内科・肛門外科
埼玉県さいたま市南区南浦和3-17-2

整形外科

症状としては-

●腰痛、頚部痛、肩こり、肩・膝などの関節痛
●骨折、脱臼、捻挫、打撲、擦り傷、切り傷
●スポーツ障害
●手足の痛みやしびれ
●歩行障害、体のだるさ、頭痛

病気の種類としては―

●変形性関節症、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、筋筋膜性腰痛症、頚椎症、肩関節周囲炎(五十肩)、膝内障、側弯症
●骨折、関節脱臼、捻挫、打撲傷、挫傷、挫創、切創
●靭帯損傷・断裂、半月板損傷・断裂、テニス肘、野球肩・肘
●末梢神経障害、神経痛、腱鞘炎、凍瘡(しもやけ)、外反母趾、足底筋膜炎、痛風発作
●骨粗鬆症、関節リウマチ、動脈硬化症、廃用症候群
●風邪や発熱による関節痛、筋肉痛

●交通事故、労働災害にも対応しています。

上記のような症状、疾患に対して診断・治療を行っていますので、お気軽にご相談ください。
漢方薬による治療も行っています。 ⇒「漢方薬」について

リハビリテーションについて

必要に応じて運動器リハビリテーションを行っています。
他院での手術後の回復期のリハビリテーションも受け入れています。
現在、理学療法士6名、運動器セラピスト6名が在籍しています。
>>>「リハビリテーション科」
 
より高度な検査、治療を必要とする場合には、埼玉メディカルセンターをはじめとして
その他関連医療機関への紹介も随時行っております。

当院では漢方薬による治療も行っております。
また同じ敷地内の鍼灸院「鍼や」にて鍼灸治療も行っております。
>>鍼灸院「鍼や」について


「漢方薬」について

「漢方」という言葉から皆さんは何をイメージされるでしょうか?
漢方の「漢」は“漢字”などに代表されるように、中国のことを意味します。また「方」は“処方”という意味です。このことから「漢方」とは中国から由来し、日本で発達した伝統医学を指します。

当院では漢方治療の特徴を生かし、診断名がはっきりしない体の不調に悩まされている患者や、他院にてめまいや頭痛などで診察されても悪いところがないと言われて困っている患者などに漢方薬を処方しています。

漢方薬は一般的な“薬”というよりも、患者本人が持っている自然治癒力を利用して治療する方法です。
「漢方とは煎じて飲むもの」というイメージが強いかもしれませんが、現在ではエキス顆粒剤となっていて飲みやすくなっています。

当院で処方する漢方薬は、保険診療が適用されますのでお気軽にご相談ください。

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胃腸内科・肛門外科
埼玉県さいたま市南区南浦和
3-17-2

もっと見る 山田整形外科胃腸科肛門科診療時間

午前診療 9:00~12:30
午後診療 15:00~18:30
※土曜日の午後診療は17:00までとなります
休診日:木曜・日曜・祝祭日

付属施設「鍼や」鍼灸院のご案内